JAI

eBUS SDK(RHEL/CentOS 7用) - x86 - 64ビット

以下の表は、JAIソフトウェア用eBUS SDKの Red Hat Enterprise Linux 7 およびCentOS 7に対応したバージョンのインストーラーファイルのダウンロードリンクです。

> eBUS 6.2.8(RHEL/CentOS 7用)
> eBUS 6.2.4(RHEL/CentOS 7用)
> eBUS 6.1.4(RHEL/CentOS 7用)

GUIベース サンプルコードの必要条件


RHEL/CentOS7 でGUIベースのサンプルをコンパイルするには、Qt 5.9.2が必要です。

sudo yum install qt-devel を実行して、インストールして下さい。

インストール方法

今回のリリースでは、JAI用eBUS SDKは64ビット版RHEL/CentOS 7(x86) のみの対応となります。それ以外のディストリビューションには対応していません。

RHEL/CentOS 7にeBUS SDKをインストールする方法:

1. eBUS SDKのインストールパッケージをコンピューターにコピーします。

2. ターミナルから、次のコマンドを実行します
rpm-i eBUS_SDK_JAI_RHEL-CentOS-7-x86_64-[version#]-[build#].rpm

3. ターミナルから、 /opt/jai/ebus_sdk/[プラットフォーム名]/binにある eBUSPlayerJAI スクリプトを実行します

ダウンロードリンク

ファイルサイズ

eBUS_SDK_JAI_RHEL-CentOS-x86_64-6.2.8-5877.rpm7.5 MB
eBUS_SDK_JAI_RHEL-CentOS-x86_64-6.2.4-5552.rpm6 MB
eBUS_SDK_JAI_RHEL-CentOS-7-x86_64-6.1.4-5137.rpm6 MB

文書

以下の文書が利用可能です。(Windows版のダウンロード表にある文書と同一)

文書

バージョン

リンク

eBUS Player User Guide (PDF)6.2 - 4 March 2021ダウンロード
Installation Instructions and Release Notes (PDF)December 2021ダウンロード

コンパニオンパッケージ

RHEL/CentOS 7の上記バージョンに同梱されているコンパニオンパッケージには、GigE Vision Cameraとコンピューターとの間で転送されるパケットを取得するツールである、ebPCAPRecorderユーティリティが付属しています。ダウンロードはこちら:

ダウンロードリンク

ファイルサイズ
eBUS_SDK_Companion_Package_6.2.8.5877_RHEL-CentOS-x86_64160 KB
eBUS_SDK_Companion_Package_6.2.4.5552_RHEL-CentOS-x86_64160 KB
eBUS_SDK_Companion_Package_6.1.4.5137_RHEL-CentOS-7-x86_64170 KB
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